遠藤玄一郎|執筆・監修者プロフィール
エンドー鞄株式会社のコラム/ブログの「執筆・監修者」、遠藤玄一郎のプロフィールです。バッグOEM(オリジナルバッグ製作)に関する本コラムの内容を監修しています。
| 氏名 | 遠藤玄一郎 |
|---|---|
| 役割 | 執筆・監修(エンドー鞄株式会社 コラム/ブログ) |
| 所属 | エンドー鞄株式会社 相談役 |
| 監修している内容 | バッグOEM、素材選定、製造工程、品質 |
経歴
- 同志社大学 経済学部 卒業(1978年3月)
- 大学卒業後、家業であるエンドー鞄株式会社に入社
- 30歳で専務に就任
- エンドー鞄 8代目。代表取締役社長を務めたのち、現在は相談役
- 企画部門「Gen’s CREATIVE」を立ち上げ
- 内部ポケット付きビジネスバッグ、静音キャリーバッグ「FREQUENTER」、国産に特化した鞄工房「嘉玄」などの商品開発に携わる
- 一般社団法人豊岡鞄協会会長、豊岡商工会議所評議員などを歴任
エンドー鞄株式会社について
エンドー鞄は、1824(文政7)年に、日本随一の鞄の生産地である兵庫県豊岡市で創業した鞄メーカーです。「鞄は道具」という考えのもと、見た目だけでなく、使う人にとっての使いやすさと品質を大切にしています。会社の詳細は企業情報をご覧ください。
コラムの執筆・監修方針
コラムでは、次の方針で内容を確認しています。
- 製造の現場の視点で書く:用途や使われ方から、仕様や素材を考える内容にします。
- 断定を避け、条件を明記する:最小ロット、費用、納期などは、製品仕様・加工・素材・生産条件によって変わるため、その旨を明記します。
- 根拠のない数字や表現を使わない:確認できない数値や、「最安」「業界一」といった表現は用いません。
- 対応できる範囲を正確に伝える:仕様によって対応が異なる内容は、「内容によりご相談ください」とご案内します。
- 公的ルールは公的機関の案内を示す:景品規制や品質表示などは、消費者庁などの案内の確認をお願いしています。
監修しているコラム
そのほかのコラムは、コラム/ブログ一覧をご覧ください。
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決まっている範囲をお知らせいただければ、その前提で整理します。
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